編集です。
music,words,football&others...
ピンと来たら載っけていきます。
“Once…”はヴィムベンダースから。
Catching Elephant is a theme by Andy Taylor
CD-ROM連動シンセ大特集
~音作りの基本から最新ハード&ソフトのレビューまで!
■CD-ROM連動特集
WE LOVE SYNTH♥
~ハードもソフトもやっぱりシンセは面白い!
≪特集内コンテンツ≫
◎シンセ目線で見る音楽50年史
◎サンレコ過去記事から抜粋!~あのサウンドはあのシンセで作られていた
~マッシヴ・アタック、ネプチューンズ、電気グルーヴ、フライング・ロータス、他
◎付録CD-ROM収録のソフト・シンセで学ぶ 実践シンセサイザー講座
◎クリエイターが語る“俺のシグネチャー・シンセ・サウンド”
~KREVA/ジェラルド・ミッチェル/トーマス・フェルマン/向井秀徳
◎Denkitribe直伝☆ KORG iMS-20のパッチテク
◎今ひそかにモジュラー・シンセが熱い!
◎Good Lookin’ Synth Selected by TOWA TEI
◎特別漫画レポート “俺シン”番外編 楽器ショップFive G訪問!の巻
◎grooveman Spot&Masaya Fantasistaが語る中古シンセ掘りの魅力
◎CD-ROMで聴き比べる! DAW付属ソフト・シンセの実力はいかに?
~ABLETON Suite 8/APPLE GarageBand 11/APPLE Logic Studio/AVID Pro Tools 9 Software/CAKEWALK Sonar X1 Producer/IMAGE-LINE FL Studio 9 Signature Bundle/INTERNET Singer Song Writer 9 Professional/MAGIX Samplitude11 Pro/MOTU Digital Performer 7/PRESONUS Studio One Pro/PROPELLERHEAD Reason 5/STEINBERG Cubase 6
◎最新ハード&ソフト・シンセ・レビュー
Spdill - Empty hours
本年最初の開催となる今回は、3人のアーティストをお招きします。まずはバッファロー・ドーターでの活躍で知られる大野由美子。独特のグルーブを生み出すベーシストとしてだけでなく、MOOG Minimoogの使い手として、さらにはスティール・パン奏者としても高い評価を得ています。その大野の公私にわたるパートナーであるzAkは、多くのミュージシャンから厚い信頼を得ているレコーディング/PAエンジニアですが、大野と2人で”ZAKYUMIKO”というユニットを結成しており、現代美術家の村上隆に曲提供を行うなどアーティストとしても活動。そして3人目は飴屋法水。 1980年代に劇団「東京グランギニョル」の主宰として注目を集め、90年代以降はベネチア・ビエンナーレに参加するなど美術のフィールドでの作品制作を行っているアーティストですが、近年は”気配”や”物音”といった従来の音楽の枠には収まらない音響でもって、さまざまミュージシャンとのセッションを行っています。
| ♕ | Power, Corruption, Lies. 1983 | cheynewalk posted
Wendy Carlos (aka Walter Carlos)
I love this pic <3 I’d suggest the aka Walter is a tad unnecessary these days :)
Hey, Wendy, I don’t mean to tell you how to use synths or anything, but a Moog Sonic Six is a lot easier to operate when approached from the other side.
Just saying.
For the record, this isn’t Wendy Carlos.
This is a different electronic musician named Roger Joseph Manning Jr.
To me, this has been the best pose/pic of Daft Punk evaaa <3
Afrika Bambaataa